「良い家」とはどんな家を言うのでしょう。
それは、その土地の気候に合った「素材」で、その土地の風土を知り尽くした「技」でつくられた家であると私たちは考えます。
風雪の厳しい気候の変化に磨かれた木で、風雪に耐える屋根、風雪に叩かれても崩れにくい壁などをつくりあげ、末永く地域の自然と上手に調和していける家です。
良質な金山杉と頑強な構造によって
つくられる住まいが、ご家族の暮らしを守ります。
家族6人がゆったりと暮らせる広さ。
金山杉の温もりが心をなごませてくれる家。
地元・新庄の木と、新庄を知り尽くした技で
ご両親への思いやりを形にした住まい。


